JavasriptでMacを制御
YosemiteからJavascriptで、macを制御できるようになったそうな。
以前からApplescriptの延長だと。
試しにTwitterのIDを取得してみた。
var Tw = Application("Twitter"); Tw.includeStandardAdditions = true Tw.activate() var Acc = Tw.accounts[0]; var Uname = Acc.username(); Tw.displayDialog(Uname)
参考にしたのはこの辺。
- 鳶嶋工房 / AppleScript / JavaScript for Automation (JXA)
- クリエイター手抜きプロジェクト[408]Mac編 Mac OS X YosemiteをJavaScriptで制御/古籏一浩 - 日刊デジクリ
クラウドワークスを使って仕事をしてみた。
お盆休みで、実家に帰ってきており、少しまとまった時間ができたので、「クラウドワークス」を使って、簡単な仕事を受注してみた。クラウドワークスは、インターネット上で、仕事を受注・発注しているサービス。おもにプログラマーやデザイナーなどWEB制作やアプリ開発の仕事が多いみたい。最近では、主婦の登録も多いようで、ライティングやデータ入力といった仕事もある。
ぼくはとくにプログラムやデザインができるわけではないので、簡単なライティングな仕事とスマートフォンアプリのキャッチコピーを考えるコンペに応募してみた。
事前に、登録だけは済ませていたので、仕事の受注は、簡単に終わった。今まで気がつかなったのだが、仕事を発注している人にメッセージを送ることで仕事を受注できるよう。メッセージを送ると、作業画面に移行する。そこでライティングだったら指定された文章を入力する。一応時間が決められていて、(ぼくが受けた仕事の場合)一時間以内に作業を完了しないといけないらしい。時給は低いけど、結構簡単。
数をこなせばそれなりに稼げそう。以前、WBSでも、この手のサービスの特集やってたけど、スキルさえあれば、自宅なんかで仕事をして生活する環境が手に入りそう。自分もそうなれたら理想だけど。
今治の「すごいタオル」は本当に凄かった
愛知県今治市に、ふるさと納税して、「すごいタオル」をもらった。今治市は日本一のタオル生産地で、国内のタオル生産量の5割を占めている。品質の高さが評価され、経済産業省の「JAPANブランド育成支援事業」に認定され、海外にも輸出されている。数年前にちょっとしたブームになっていたこともあり、「今治タオル」の評判はぼくも何回か耳にしていた。ただ、買うまでには至っていなかっただが、ふるさと納税のお礼の品として、もらえるというのを知り、試してみた。
実際使ってみて感じたのが、とにかく吸水性がすごい。抜群の吸水性だ。まだ新しいからかもしれないが、一回拭っただけ、お風呂上りでビショビショの体から、さっぱりと水分をぬぐってくれる。
タオル自体も普通に家にあるバスタオルより2回りほど大きく、厚さもかなり分厚い。ホテルにあるようなボリュームたっぷりのゴアっとしたタオルだ。ぼくは身長180cmと少し大きい体つきなのだが、それでもすっぽりと体を包みこむことができる。肌触りもふらふらしていて軽いのものプラスポイントだ。
「すごいタオル」の実売価格は5400円(税込)、ふるさと納税でもらう場合は30000円以上の寄付が必要となる。還元率は18%と、ほかのふるさと納税とくらべるとやや還元率は低い。お肉やお米だと5割を超えるケースもままある。とはいえ、食べ物の場合、時折困るのが量の多さだ。5キロほどお肉が来たり、果物が3キロ分来たりしても、ぼくのような一人暮らしだと、消化しきれない。そういった意味でも、賞味期限のない、この「すごいタオル」はありがたい。
ふるさとチョイス(ふるさと納税ポータルサイト)はこちら。
商品販売ページはこちら。
全社員、定時退社を実現する会社「クラシコム」
北欧雑貨のECサイトを運営する「クラシコム」では、18時退社がデフォルトとなっている。ただ、のんびり働いているわけではなく、定時までかなり集中して仕事していよう。こんな働き方に憧れる。採用のページをみたら、残念ながら2/15に応募が締め切られていた。
定時退社をするためにいくつかポイントがあるようだが、気になったの以下の点
- やる前に本当に必要か考える事(やらなくてもいいことを上手にやっても意味がない)
- 仕事を詰め込みすぎない
- エラーに寛容になること(エラーを防ぐために過大なチェック作業が必要になるのなら、ある程度のエラーを許容する)
とくに仕事を詰め込みすぎないってのは自分も戒めないとなとおもった。同様な会社にトリンプがある。トリンプもほとんど残業がない。以前、社長を務めていた鳥越さんの影響だったと思われる。鳥越さんは海外での職務経験が長かったと記憶している。海外での職務経験がある人がトップにたつといいのかもね。
あさ、楽に起きる方法
朝、楽に起きるためのたった1つの方法。 - プロジェクトマネジメントの話とか
・スヌーズ禁止(二度寝)。ではどうするか、同じタイミングに目覚ましを2つならせとのこと。
これは試してみよう。ただ、朝目覚めるだけじゃなくて、昼間眠くならないようにしないとね。睡眠時間の確保は重要。
営業さんがSQL100本ノックでぐいぐい分析回すはなし
SQL Fiddle←SQLをWEB上で練習用
ニコニコのオーロラ生中継。
最近、自分がどんなことをしたいのかわからなくなってきた。特に仕事に不満があるわけではないけど、転職活動をしてみたり。婚活もしたりしてるけど、なぜかしっくりこない。お金持ちになって、自由に生きたいと思うけど、休みの日も結構持て余してる。なにか熱中できることがあればいいんだけど。
ニコニコのオーロラ生中継をみて、そんなことを思う今日この頃。
ニコニコ天体観測×Live!オーロラ~今夜は国内某所からアラスカのオーロラ生中継を眺めよう~ - 2015/02/11 17:00開始 - ニコニコ生放送
こーいうときは、きっと肩に力が入りすぎているんだと思う。ついつい、完璧を思い求めて、肩に力が入りすぎてしまう。オーロラ見ながら、お酒飲んでだらだらするのがちょうどいいのかも。
ほんとオーロラきれいだわ。いつか実際に見に行きたい。
Progateというプログラミング学習サイトがすごいいい感じ
最近、プログラミング学習サイトの「Progate」で、HTML、PHP、jQueryの勉強を
始めました。「Progate」の学習の流れは、①スライドで学習、②実際にコードを書く
③合ってるか確認するという三工程です。
Progeteがよいなとおもったところは以下の通りです。
- ブラウザだけで、プログラミングの勉強ができる(環境構築しなくてよい)
- ちゃんと動くサイトをつくれる(気になれる)
- スライドをみる→自分で手を動かすの流れで頭に入りやすい
今のところ、HTMLとPHPは終わり、jQueryを途中までやりました。サクサク進んでおもしろい。今後はRubyも追加されるそうです。
Progate | Learn to Code, Learn to be Creative.
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プログラミングの学習サイトはほかにも以下のサイトがあるみたいです。Progateが終わったらやってみたいな。
WBSの特集「私の”空き時間”売ります!」で紹介されていたWEBサービス
Any+Times・エニタイムズ - ご近所サポートで便利な暮らし
主婦が空いた時間に、外資系企業サラリーマンの家で、夕食を作るケースを紹介。
だいたい一週間の食費をまとめて作って、7500円ぐらい。無料登録。契約が成立したら、15%の手数料が発生する。社長は29歳の角田さんという女性。スマフォアプリを開発中で1月末にリリース予定。
30分単位で時間を切り売り。東京都内のカフェで、サラリーマンが1:1でプログラミングのレッスンをするケースを紹介。株式会社レレレっていう会社が提供している。会社の名前がなんかおもろいです。
カフェトーク[Cafetalk]|いつもの生活に世界のスパイスを
ヨガや英語のレッスンを仲介するサービス。基本的に在宅でスカイプなどでレッスンする感じ。ペン習字を教える歯科衛生士の女性を紹介していた。8時〜11時に利用が集中している
最近の経済動向について
・原油価格が予想以上に下落。OPECが減産を見送ったことが要因。アメリカのシェールガスを採算割れに追い込むことが目的と見られる。(教科書的には)原料が安くなるため経済にプラスのはずだが、産油国の経済が低迷し、それが飛び火して世界的に株安になる。
・欧州の中央銀行が量的緩和を発表。ユーロの歴史上初。景気がプラスに傾き、株高になるかも。
2014年にやってよかったこと
今更だけどちょっと振り返り
・「全面改訂 超簡単 お金の運用術」を読んだこと
・NISA口座を解説したこと
・実際にインデックスに連動する投資信託を買ってみたこと
・WBSや時事公論を録画するようになったこと。だいたい2倍速で見てる
本当はもっと勉強してから、買ったほうがよいのかもしれないけど、少額でも自分のお金を投資に回すとすごい経済とか景気に敏感になって、自分ごとで勉強するようになった。
Tableauで作ったダッシュボードをはてなブログに貼り付けてみる
巷で話題になっている(はずの)BIツール「Tableau」。実は無料のTableau Pubilcなるものがあり、ある程度の制約があるものの無料で使うことができる。Tableau自体の詳細は今後書くとして、というかこんなブログ誰も見に来てないし。備忘録のためにメモを残しておくこと。とりあえず、サーバーにパブリッシュして、ブログに上げてみた感想。
- ダッシュボードの大きさを「自動」に設定すると、PCのブラウザの大きさに合わせて、グラフのサイズも適当に調整される。ただし、iPhone(5S)だとうまく自動調整されない。横が切れる。スクロールすれば全体が表示されるけど、けっして見易いとは言えない。Androidだと自動調整されるのかは不明。
- 横幅をだいたい330にすれば、このブログをみたときにiPhone縦持ちでちょうどいい大きさ。だけど、幅がせますぎてグラフ表示の実用に耐えない。
- 横幅520に設定すれば、iPhone横持ちにすれば、きちんと見える。PCなどで見ても普通にいい感じ。今、下に表示しているのが、横幅520のダッシュボード。
- iPad向けには専用アプリがあるし、デフォルトのプリセットサイズでも対応可能。
iPhoneの小さい画面でデータ分析をしようとはさすがに思う人はそう多くないからいいんだけど、 ブログに乗せるときは、サイズは検討した方がいい。簡単なグラフしかのせないのであれば、画像データとかにしてしまってよいという印象。